弁護士の転職ストーリー1 28歳大手事務所出身弁護士の場合|弁護士や法務の転職・求人情報なら「弁護士転職.jp」

転職成功事例

弁護士の転職ストーリー1 28歳大手事務所出身弁護士の場合

目次
  • 自分一人では気づかなかった新たな視点

  • 思い描いていたキャリアプラン

  • 転職後それから…

  • 自分一人では気づかなかった新たな視点

  • 転職後それから…

自分一人では気づかなかった新たな視点

当初、留学をした後にどのように転職活動をすればよいかについて相談がしたかったので、C&RLA社を尋ねました。 上記の希望を伝えたときに、担当エージェントの方から「語学が上達する環境で専門性を高めるという選択肢も検討できるのでは」というコンサルテーションがあり、現在所属している法律事務所を始めとした、私の希望に合った求人のご紹介をしていただきました。求人を見ていくうちに、少数精鋭で金融案件に取り組むことができ、いやおうなく語学と触れる環境で実務経験を積んだほうが自分にはあっていると新たな確信を持ち、C&RLA社のエージェントサービスを活用した転職をしようと決意しました。

思い描いていたキャリアプラン

修習後、大学時代から志望していた大手渉外法律事務所へ入所しました。元々、海外との折衝に興味があったことから入所後すぐにキャピタルマーケットのチーム入ることができました。
所内での英語研修に参加する等、数年先の留学を見据えて勉強は続けていましたが、大手法律事務所では留学希望者が多く、留学時期や場所が希望に適わない場合もでてきます。専門性を高めるために、留学に行き語学スキルを向上させ、金融法務最先端実務の勉強をすることは今後の私のキャリアプランに欠かせないと考えていたので、自費留学も視野にいれながら、希望の実現を模索していました。

転職後それから…

担当エージェントの方からご提示していただいた多くの選択肢の中から、事務所の雰囲気と代表弁護士の人柄に惹かれ、米国系法律事務所に就業することを決めました。現在は、NY州の弁護士資格を持った外国人弁護士と同じチームで、キャピタルマーケット分野、クロスボーダー案件等を担当しています。案件処理と語学能力両方のスキルアップを図っています。

自分一人では気づかなかった新たな視点

当初、留学をした後にどのように転職活動をすればよいかについて相談がしたかったので、C&RLA社を尋ねました。 上記の希望を伝えたときに、担当エージェントの方から「語学が上達する環境で専門性を高めるという選択肢も検討できるのでは」というコンサルテーションがあり、現在所属している法律事務所を始めとした、私の希望に合った求人のご紹介をしていただきました。求人を見ていくうちに、少数精鋭で金融案件に取り組むことができ、いやおうなく語学と触れる環境で実務経験を積んだほうが自分にはあっていると新たな確信を持ち、C&RLA社のエージェントサービスを活用した転職をしようと決意しました。

大手法律事務所の弁護士の多くが留学に行くこととなりますが、留学が自身のキャリアにとって将来どんな意味を持つのかをよく考えていただくことが重要です。弁護士専門のエージェントとの対話を通して、キャリアプランがクリアになる方も多くいらっしゃいますので、C&RLA社にお気軽にご相談ください。

※掲載内容はインタビュー当時のものです。

転職後それから…

担当エージェントの方からご提示していただいた多くの選択肢の中から、事務所の雰囲気と代表弁護士の人柄に惹かれ、米国系法律事務所に就業することを決めました。現在は、NY州の弁護士資格を持った外国人弁護士と同じチームで、キャピタルマーケット分野、クロスボーダー案件等を担当しています。案件処理と語学能力両方のスキルアップを図っています。

大手法律事務所の弁護士の多くが留学に行くこととなりますが、留学が自身のキャリアにとって将来どんな意味を持つのかをよく考えていただくことが重要です。弁護士専門のエージェントとの対話を通して、キャリアプランがクリアになる方も多くいらっしゃいますので、C&RLA社にお気軽にご相談ください。

※掲載内容はインタビュー当時のものです。

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