【弁護士】転職成功談 第四弾 退職後の転職活動 成功のカギとは
- INDEX
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プロフィール
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1.転職を考えたきっかけ・転職で実現したかったこと
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2.転職活動期間について
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3.転職活動中苦労したこと
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4.転職活動で工夫したこと
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5.C&RLA社の活用方法、利用して良かったこと
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6.職者へのアドバイス
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7.担当エージェントのコメント
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プロフィール
年齢:20代後半
性別:女性
職業:弁護士
修習期:70期
転職活動期間:初回のキャリア面談から約2か月で内定、転職先決定
前職:一般民事を主に扱う事務所
現職:不動産事業を中心とした日系企業
1.転職を考えたきっかけ・転職で実現したかったこと
2.転職活動期間について
3.転職活動中苦労したこと
企業研究がおろそかになると面接での受け答えが不十分となってしまうので、複数の企業に応募をする場合に、どうやって頭を切り替えていくかという部分に苦労しました。
4.転職活動で工夫したこと
5.C&RLA社の活用方法、利用して良かったこと
6.職者へのアドバイス
7.担当エージェントのコメント
Dさんは業務多忙により仕事と並行して転職活動をすることは困難と判断し、お仕事をお辞めになるタイミングで弊社にご相談いただきました。
離職された後の空白期間が長くなるほど転職活動に不利に働くため、私はスピーディな対応を心がけ、初めての面談後、Dさんの今までの経験と今後の希望要望に沿った求人票を迅速にご提案いたしました。
Dさんはすぐに求人票を確認し、応募先を選定。面接が入れば即日程調整を行い、場合によっては翌日の面接にも対応されました。その間、ご自身の気持ちや状況の変化を都度共有いただくことができたので、よりDさんに合うご提案やアドバイスをさせていただけたのではないかと思っています。
(通常は、急に「明日面接どうですか?」と言われるとしり込みしてしまいがちですが、Dさんは臆することなく果敢に挑戦されました。それはとても素晴らしいことです!面接対策も大変でフットワークよく動くことは体力のいることだったと思います、本当にお疲れ様でした。)
弊社では、それぞれの方のご事情やご希望に合ったご対応をさせていただきます。Dさんのようにすぐ転職を希望される方や、将来の転職のためにまずは情報収集のみを希望される方。転職先への希望が明確な方や、将来のキャリアを迷っておられる方など様々な方が弊社に来られます。おひとりおひとりに合うご提案をさせていただきますので、どうぞお気軽にご相談ください。
※なお、Dさんの場合は業務多忙により、退職してから転職活動をすることを選ばれました。この方法がDさんに合っていたため今回の転職活動は成功となりましたが、お仕事を辞めてからの転職活動はそれなりのリスクが伴います。現職を続けながら転職活動をすべきか、それとも一旦仕事を辞めてから転職活動に専念すべきか、お悩みの方がいれば一度弊社エージェントにご相談いただければと思います。
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※記事内の情報は2019年2月7日現在のものです。