【弁護士】転職成功談 第十弾 短期での転職を実現させた例
- INDEX
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1.プロフィール
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2 転職を考えたきっかけ
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3 転職で実現したかったこと
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4 転職活動中に考えたこと、苦労したこと
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5 C&Rリーガル・エージェンシー社の活用方法、利用して良かったこと
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6 転職者へのアドバイス
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1.プロフィール
氏名:Aさん
年齢:30代
性別:男性
職業:弁護士
修習期:72期
転職活動期間:2021年8月4日~2021年9月5日
前職: 民事系法律事務所
現職: 一般民事・刑事の幅広い案件豊富な法律事務所
2 転職を考えたきっかけ
3 転職で実現したかったこと
将来的なことを考えると、収入面においても経験を積むという面においても、事務所事件を共同受任するだけでなく、自分自身で事件を受任できるようになることが重要だと考えていましたので、個人事件の受任に寛容な事務所を希望しました。
4 転職活動中に考えたこと、苦労したこと
当初はひまわり求人ナビを利用していましたが、ひまわり求人ナビには多くの求人情報が載っている一方で、給与額や、その法律事務所がどういう分野に力を入れているかなどの情報が明確に書かれていないことも多くありました。このため、実際にその法律事務所で勤務しているイメージをなかなか持つことができず、応募に踏み切れずにいました。
5 C&Rリーガル・エージェンシー社の活用方法、利用して良かったこと
また、面接終了後、担当のエージェントに、面接官が面接で自分に対して抱いた印象を教えてもらうこともでき、その反省をすぐに次につなげることができました。応募者の立場ではなかなか聞けないようなことを、代わりに面接官に問い合わせてもらったり、面接の合否の通知を早めに出してもらうように打診してもらったりしたこともあり、自分だけで転職活動をした場合と比べて非常にスムーズに進められたと感じています。
6 転職者へのアドバイス
精神的に焦りを感じていた時、偶然C&Rリーガル・エージェンシー社の公告を見かけ、頼ってみることにしました。その結果、転職活動が驚くほどスムーズになったことはすでに述べたとおりです。
私の経験から、転職活動で悩んでいるのであれば、一人で抱え込むのではなく、エージェントに相談するべきです。
病気になれば病院へ行くように、法律的なトラブルがあれば弁護士に相談するように、転職で悩んでいる場合は転職エージェントを利用するべきだと思います。転職活動は情報をたくさん持っている人が有利であるところ、その情報を持っているのはまさに転職の専門家である転職エージェントなのです。
※記事内の情報は2022年6月のものです。